救急相談窓口
くぬぎ荘について

人と人とのふれあいで、地域生活へ。

共同生活を送ることができる方に、住む場所を確保し、地域・住民との交流を通じ地域で生活できるようにと作られた施設です。
世話人が入居者の食事の準備をはじめ、清掃、簡単な相談なども受けていますので安心して生活できます。全室個室でプライバシーも確保しています。

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・指定共同生活援助事業所(介護サービス包括型)

「主に精神の障がいの方を対象に、住まいの場と日常生活を営む上で必要なサービス(支援や相談)を提供しているグループホームです。」

くぬぎ荘A くぬぎ荘B くぬぎ荘C くぬぎ荘D
くぬぎ荘A棟(定員7名) くぬぎ荘B棟(定員10名) くぬぎ荘C棟(定員6名) くぬぎ荘D棟(定員7名)
くぬぎ荘E くぬぎ荘F くぬぎ荘H
くぬぎ荘E棟(定員5名) くぬぎ荘F棟(定員10名) くぬぎ荘H棟(定員11名)

・指定共同生活援助事業所(日中サービス支援型)

「介護サービス包括型の機能に加え、重い障がいがあってもグループホームで生活できるよう、24時間体制で職員が勤務しているグループホームです
(原則、障害支援区分3以上の方を対象としています)」

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くぬぎ荘G棟(定員9名) くぬぎ荘I棟(定員9名) くぬぎ荘J棟(定員20名)

・指定短期入所事業所(併設型)

「地域で生活されている障がいをお持ちの方(主に精神の障がいをお持ちの方)が、一時的に自宅で暮らすことが困難になった時、住まいの場と生活全般の支援を提供する事業です。」

・指定自立生活援助事業所

「主に精神障がい者の方で、一人暮らしへの移行を希望する方や、生活環境が変化し一人暮らしを継続するために理解力、生活力等を補う支援が必要な方に、一定の期間にわたり、定期的な巡回訪問や適時のタイミングで適切な支援を行う福祉サービス事業所です。」



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